社員の睡眠が会社の生産性にも影響!~会社ができる対策とは~

メルマガ配信日:2026年6月23日(火)

※8月配信分から、ダウンロード方法がリニューアルしました。下記リンク先に必要事項を記入のうえ「資料ダウンロード」をクリックするとPDF資料がダウンロードできます。


睡眠は究極の個人活動ですが、従業員ひとりひとりが睡眠の時間と質を向上させることで、企業全体の発展にも貢献する見逃せないテーマです。

今回は、会社ができる対策ついて詳しく解説しています。

本テーマの目次
  1. 睡眠の役割
  2. 良い睡眠とは
  3. 睡眠不足による健康リスク
  4. 生活に与える悪影響
  5. 実際、睡眠時間が少ないほどストレスが高い
  6. ストレスと睡眠不足がもたらす悪循環
  7. 睡眠は個人の問題!?
  8. 睡眠不足ではなくても、眠くなる時間がある!
  9. 長時間労働に注意!
  10. 会社ができる対策


PDF資料の解説動画をYouTubeで無料公開しています。
ぜひご活用ください!
テーマは「小さな工夫から始めよう!職場を楽しくするためのポイント30」です。

https://youtu.be/izLJJdLyqA0?si=nUM9kJZZpHOgkAUu

過去の衛生委員会動画はこちらからご覧ください。YouTubeで無料公開中です。

2025年5月以前の動画は、動画配信プラットフォーム「Vimeo」にて一部無料公開中です。
サンプル版は、無料でどなたでも視聴できます。フルバージョン版をご覧いただく場合は、7日間のストリーミング再生(レンタル)もしくは無期限ストリーミング再生(ご購入)からお選びください。

◎保健師 楠原綾香

酷暑日対策、できていますか?保健師が解説する職場の熱中症対策3つのポイント

2025年6月の労働安全衛生規則改正に加え、
2026年4月には気温40度以上の日を「酷暑日」として新たに定めるなど、
対策強化の動きが進んでいます。

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【公認心理師】 市川 さくら 記事一覧

心理学科を卒業後は一般企業で勤務し、その後臨床心理士と公認心理師の資格を取得しました。心理職として市の精神保健福祉センターで勤務した後に総合病院の精神科で約6年勤務し、心理カウンセリングを通してさまざまな方のお話をうかがってきました。その経験の中で、健康で長く働き続けるためにはメンタルに不調を感じたらできるだけ早く対処することや予防的な観点の大切さにも気付き、産業保健の領域で働きたいという思いが強まりました。できるだけ多くの人がこころの健康を保ち、自分なりの生き方を目指せるよう努めていきます。
【保有資格】公認心理師、臨床心理士
【ドクタートラストへの取材、記事協力依頼などはこちらからお願いします】